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沿革・ロゴの由来

学校法人福岡保健学院の沿革

平成2年4月

学校法人福岡保健学院 福岡看護専門学校(3年課程)開校

平成4年4月

福岡看護専門学校2年課程(夜間定時制修業年限3年)開設

平成16年4月

小倉リハビリテーション学院(理学療法学科・作業療法学科)開校
下関リハビリテーション学院(理学療法学科・作業療法学科)開校
八千代リハビリテーション学院(理学療法学科・作業療法学科)開校
福岡看護専門学校 2年課程(通信制)開設

平成19年4月

福岡和白リハビリテーション学院(理学療法学科・作業療法学科)開校

平成20年4月

福岡看護専門学校水巻校(3年課程)看護学科 開校

平成22年4月

下関リハビリテーション学院に看護学科を開設
名称変更:下関看護リハビリテーション学校へ

平成22年9月

みずまき助産院ひだまりの家を開院

平成23年4月

武雄看護リハビリテーション学校(看護学科・理学療法学科)開校
福岡看護専門学校水巻校に助産学科を開設
名称変更:福岡水巻看護助産学校へ

ロゴの由来

学校法人福岡保健学院ロゴマーク

 ロゴは、学校法人福岡保健学院創設者である「蒲池真澄」の「K」をモチーフにしています。また医療従事者の養成所という学校法人福岡保健学院の使命から「健康」「教育」の「K」という意味もあります。

 「K」を取り巻く「円」は、大地や基盤をあらわし、人と人との輪(和)をイメージしています。この円に、人と人との和を基盤にした地域に貢献できる医療従事者を育成するという思いを込めています。また「K」の文字デザインは、大地にそびえるタワー(信念)に、鳥(結果)が寄ってくるイメージです。

 学生が自分の夢である医療従事者になるという強い「信念」をもち日々学習を実践していくことで、最終的な「結果」としてあらゆる困難を乗り越え、自分の理想の看護師、助産師、理学療法士、作業療法士になるという、ロゴの意味を表現しています。